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キビタキ-II [野鳥]

今日もキビタキ・・・2016/09/30撮影

さて今日から月が変わり、今年のカレンダーもあと3枚になりました。
10月は鳥撮りのシーズンですが今年は半月ほど季節が遅れているそうで初日の今日は雨で幕開けです。
本当の秋晴れ到来はもう少し先になるようです。

さて今日は鳥撮りは無理なので昨日撮ってきたキビタキをアップします。
前回と同じ森に別の鳥を狙って出掛けましたが遭遇出来ず撮れたのはキビタキのみ。
結果前回と似通った内容となります・・・。          
                   <坂の上の蜘蛛>


① 昨日より少し手前の枝に止まる機会が多くやや条件が良かったような・・・。それでも十分暗かったが(^^)
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② 枯葉が見えても秋の雰囲気とは行きませんね。
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③ 逆見返りポーズ(裏側から見たら見返りポーズかも)
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④ 
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⑤ やや見返りポーズ。
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⑥ 何か考えているのでしょうか。
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⑧ 手前の木の葉の隙間から撮影。
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⑨ あどけないしぐさ。
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⑩ これもかなり暗いシーンでした。
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タグ:キビタキ

キビタキ [野鳥]

郊外の野鳥・・・2016/10/29撮影

ぐずついた9月(長月)も残すところ1日となりました。
幸いにも最終日の明日は秋晴れの快晴になるという予報なのでどこか行きたい気分になっています。

今日は午後から雨の心配があったので近郊の森に行って来ました。相変わらず2時過ぎから。
到着間もなくキビタキオスが現れたのでそのポイントで釘付けになって夕方まで過ごしました。
というのはヒタキ3兄弟も近くに出ていたようで気にはなりましたがやはり私はキビタキ優先です。

まー、キビタキに会えたのは良かったがとにかく藪の中から出て来ないのでとにかく暗く
キレの悪い写真ばかりになりました。 それでもまー満足です。
                           <坂の上の蜘蛛>



① キビタキ♂ EOS7D MkII ISO6400の画像です。(撮影データ詳細はExif参照)
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② ここもかなり暗かった。
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③ このポイントは秋色が皆無で新緑の候に見えますね。
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④ 低速シャッターなので無理が・・・
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⑤ どの写真もそこそこ明るく見えますが、曇天茂みの中で4時過ぎです。肉眼では気付かないレベル。
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⑦ これは少しだけ手前に出てきたシーンだったかも。
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⑨ 背景すっきり。
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⑩ ISO6400 SS1/40秒です。 レリーズコードで1秒位までトライしましたが・・・。
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タグ:キビタキ♂

秋晴れの鳥撮り [野鳥]

秋の鳥撮り日和・・・2016/09/27撮影

朝の内は曇り空でイマイチ気乗りしなかったが最近の天候は不安定なので行ける時に
行っておいた方が無難と郊外に出掛けてみた。
鳥課はともかく高いすじ雲が浮いた今期初の秋空を見ることができた。
気温は30度位まで上がったそうだが郊外の空気は秋そのもので爽快だった。
その割に鳥課は近隣公園同等で少しがっかりでした。

気分が良かったので冷やかしに専門外の蝶や花も撮ってしまいました。
                     <坂の上の蜘蛛>


① やっとムシクイが出てきました。
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② 頭央線がないのでセンダイムシクイではなさそう。
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③ イイジマムシクイorエゾムシクイorメボソムシクイ?
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④ キビタキメス。
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⑦ エナガも登場。
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⑧ アカボシゴマダラ・・・蝶は専門外で良くわかりません。
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⑨ アカタテハ?
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⑩ 路傍に咲く一輪の彼岸花(曼珠沙華)
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探鳥日和 [野鳥]

秋の渡り撮影・・・2016/09/25撮影・記

久しぶりに秋晴れとは言えないまでも晴れ間が覗く天候だった。
待ちに待った渡りの類の様子を伺いに森に行ってみた。

早朝にはキビタキ、オオルリ、コサメビタキ、エゾビタキなど勢揃いのようだったが
私が行った8時頃にはエゾビタキしか撮れず。それでもやっと秋の渡りが撮れたと気を良くしていたが
その後サンコウチョウは出るはヨタカは出るはと大盛り上がり。

久しぶりに鳥撮りを堪能することができました。
又明日は天候が崩れると言う予報なのでウンザリです。
                        <坂の上の蜘蛛>


① 青空バックのエゾビタキ。
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③ 飛び出しはssが遅かったのでブレブレです。
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④ かなり遠くに行ってしまいました。
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⑤ 想定外のサンコウチョウも参戦。
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⑥ この周辺で暫くフライングキャッチをしていましたが薄暗い茂みの中でなかなか撮らせてくれず。
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⑦ 結果このシーンだけでした。
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⑧ 途中でヨタカを発見。距離3,40メートルと遠くて被り多し。
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⑨ 羽伸ばし・・・
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⑩ 体揺すり・・・
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⑪ 口開き・・・
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⑫ 大口開き・・・ 大トリミングしました。
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⑬ のけ反り・・・と色々パフォーマンスをしてくれました。
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⑭ 羽伸ばし(羽繕い)は何度か見られました。
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⑮ 距離はありましたが楽しませてくれました。
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ヨタカ [野鳥]

ヨタカ・・・2016/09/24撮影

渡りの時期にあちこちで見られるヨタカ。といっても個体数はかなり少な目です。
そして平地の公園に立ち寄るのは1日からせいぜい2,3日です。

今日も撮影日和ではなかったので家でゴロゴロ。いい加減体にカビが生えそうでした。
と思っていたら4時頃ヨタカの問い合わせ情報あり。
私も全く知らなかったが雨も小降りになっていたので急遽確認に行ってみた。
そしたら距離10メートル位の木の枝にうつ伏せに止まっていました。

ヨタカは指が後ろ側に向いていないため木の枝をつかんで留まることも上手くできません。
そのため太い木の枝にちょこんと平行に座っており動く時は体全体を揺すって方向を
変えたりするようです。(時々確認出来ます)

というわけで鬱陶しかった長月のサプライズとなりました。
                    <坂の上の蜘蛛>

① 小雨降る4時半から5時頃の森の中での撮影です。SS1/200秒でISO2万越でした。
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② 体を左右に揺すりながら方向転換します。ほぼ正面を向きました。
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③ とにかく暗いので発色は冴えません。
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 昼間はほとんどこの姿勢です。
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⑤ 今日は小雨でかなり暗かったせいかかなり目を開けていました。
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⑥ こんなポーズは鳥に見えますね。
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タグ:ヨタカ

今日もツツドリ [野鳥]

ツツドリ ついに Part IV ・・・2016/09/21撮影

毎度ツツドリで余程ツツドリ好きなバーダーと思われるのは心外で不徳の致すところです。(^^)
がこんな天候では小鳥類は条件が厳しいし、といっても水鳥類はやや消極的になってしまいます。
取り敢えず何か撮れそうな所に行くとツツドリが撮れてしまう。というかそれしか撮れないのが
実情です。(泣)
この鬱陶しい天候がスカッとした秋晴れになることを待つしかないですね。
                                <坂の上の蜘蛛>


① 見方によって小鳥にも・・・、実際ツツドリはトケン類では小さめですが。
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② 今年のツツドリは赤色型が圧倒的に多い気がします。
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④ これも微妙な色です。
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⑥ このフィールドに今日は3個体いました。
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⑨ この個体は首が濃いめのオレンジ色で”アカエリツツドリ”と命名します(嘘)
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⑩ 飛び出しの予兆ですが飛び出しは撮れず。
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タグ:ツツドリ

ツツドリ-III [野鳥]

ツツドリ-III・・・2016/09/17撮影

立て続けに発生し襲来する台風の合間の晴天なので意気込んで鳥撮りに行くことに。
そうは言っても3時過ぎから曇り、その後雨の心配もある予報なので近場勝負に決定。
数ヶ所探索し撮れたのは最後のポイントでしかもツツドリでした。
それでも”標準型”と”赤色型”が撮れました。

コンディションは決して悪くなかったのですがなかなか良いところには止まってくれず
又あまり面白いパフォーマンスもなくPart-IIIとしてはイマイチだったかな。

秋の小鳥類にも期待して出掛けましたが今日は遭遇出来ませんでした。
次回の楽しみとします。
           <坂の上の蜘蛛>


① ポイントに着いたらいきなり良いところに止まっていました。これは標準型ツツドリ? 
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② これ以降は別個体。
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③ これは羽の色から赤色型のようです。
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⑤ 枝葉の混み入ったところで羽ばたいても・・・
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⑦ 距離は近いのですが被りが多い。
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⑬ 尾羽を開くと期待したがこれ止まり。
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⑭ 飛び出しの兆候。
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⑮ 飛び出しというか枝移り。
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⑯ 
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タグ:ツツドリ

流し撮り遊び [飛行機]

飛行機と新幹線・・・2016/09/15 & 過日撮影

天候不良で自宅待機も今日で3日目ともなるとやはり体が疼いてくる。
それでもこの曇天では撮る鳥は思いつかず、夕方羽田空港国際ターミナルに行ってみた。
あまり面白い機体も飛んでこないので流し撮りをして遊んでみた。

滑走路まで距離があるので滑走路に進入する速度は時速300km位と速くても角速度は遅く
カメラを振るスピードは意外に遅くあまり背景が流れてくれません。

ついでに先日撮った新幹線の流し撮りも参考にアップしてみました。
新幹線はそこそこ近かったので距離と共にスピードが大きく変化するのでこれまた難易度が高いです。

いづれ流し撮りは被写体と背景次第で良くも悪くもなりますね。
                           <坂の上の蜘蛛>


① A滑走路に着陸する機体です。 前述した通りあまり流れません。SSは1/20〜1/40秒位です。
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② 流し撮りなら距離的に1タミか2タミの方が向いてますが移動している時間がありません。
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③ ここに来て一気につるべ落としを実感できるほど日没時刻が早まっています。
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④ 流し撮りと言うより単なる手ぶれ写真にも見えたり(^^)
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⑤ このパネルが液晶モニターに変わっていました。航空会社や路線の急増に対応したのでしょう。
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⑥ これは数日前の撮影です。平塚の田圃で探鳥の合間に。
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⑧ 
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キガタホウオウ [野鳥]

キガタホウオウ・・・2016/09/12撮影

今日はレアものを撮りに行ってきました。
 キガタホウオウという聞き慣れない名前の鳥です。日本の野鳥図鑑にも載っていません。
それもその筈西アフリカ、東アフリカあたりに棲息する鳥のようです。

しからば何故東京近郊に現れるのか。籠脱けという話しや3年前にも同じエリアに出たとか噂は色々
ありましたが真実は不明です。

肝心の撮影ですが土手の斜面に現れ生い茂った草むらの中を移動します。
従って被りのないシャッターチャンスはほとんどなく、証拠写真レベルでした。
唯一柳の枝止まりが撮れましたが距離が遠く小鳥ゆえにリアル感に乏しい絵ばかりです。

この手の珍鳥は迷鳥として飛来したなら価値がありますが、籠脱けならば動物園での撮影と
変わらないことになります。(^^)

*参考まで
スズメ目 ハタオリドリ科 全長14cm(尾を含めるとオスは18cm)
1000m-2000mの高原に棲む鳥とか。
情報が少ないのでこの程度しかわかりません。(名前を間違えていては情報も出ませんね(^_^;
                       <坂の上の蜘蛛>

鳥名の記載に誤りがあり失礼しました。
キガタホウオウ(黄肩鳳凰)と訂正させて頂きます。
キガタホウオウジャク(黄肩鳳凰雀)いう表現も見つかりましたが
この真偽についてはわかりません。                        


① 柳の木に止まった姿。(かなりトリミングしています)
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② 名前の由来と思しき肩の黄色がアクセントです。
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③ たぶんオス・成鳥のつもり。嘴の色がグレーですが成鳥は黒らしいのですが。
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④ ボケが酷いですが羽を開いた時の姿と配色です。とても綺麗です。
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⑤ 草むらの隙間からやっとそれらしく見えるものを数枚。
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⑥ 風に揺れることで一瞬見えることがあります。
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⑦ 雀の群れに紛れて行動していました。
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⑧ 以上の写真で雰囲気はわかって頂けたと思います。
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ツツドリ-II

ツツドリシリーズ-II &雑感・・・2016/09/10撮影 9.11記

今日明日は雨模様の予報なので鳥撮りは一休みしてノンビリする予定です。
昨日も渡り鳥のツツドリを撮って来たのでそれをアップします。

ついでに”渡り鳥”で思いついたこと、最近時々感じていたことを書いてみました。戯言です・・・

まだ鳥撮り云々を論ずるほどのキャリアもありませんが、毎年季節の鳥を追いかけ今日はツツドリが
撮れたとか撮れなかったとか一喜一憂していることを毎年毎日繰り返し、これがバーダーとしてのごく
一般的なライフスタイルとして続けています。
しかし出るかどうか解らない鳥を追い求めて毎日のように出掛ける生活に、非生産的行為であることを
時々(撮れない時は特に)感じてしまう事です。これで良いのかなって言う疑問です。
 *趣味に理屈は無用・・・
というのは、家庭でも息子の行動等を指摘すると息子は「親父だって毎日鳥を撮っているだけじゃないか」
と返してきます。私は「趣味というのは物欲を満たすことではなく本人が癒され心が豊かになることが基本。
他人の趣味にケチを付けるのは論外」と言います。
どう言い繕っても決して自分が思っているような高尚な趣味とは理解してくれていないようだ。(+_;)

客観的には確かにそう見られても仕方ない側面はありそうだが、決して毎日同じ事の繰り返しではなく
実際は今年は昨年より少しでも良い写真を撮りたいという向上心は私もほとんどのCMさん達も同様に
お持ちだと思っており、進歩を求めている(はず)こともアピールしておきます。(^^)

そして何よりも大切なのは毎年季節の鳥が撮れるという事は毎年春に桜が咲くのを待ち焦がれ、桜が咲けば
理屈抜きで浮かれてお花見に興ずる日本人の心に通じるものでとても幸せで有り難いことですよね。
地球温暖化等の影響もあってか気候変動も激しく、そんな中で毎年同じ季節が巡り来て四季を味わえることは
何にも代えがたい尊い事だと思います。(^_-) 決して大まじめな話しではありませんから。
                      <坂の上の蜘蛛>


① 毎年訪れるツツドリ(自虐的かな)
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⑤ こんなシーンはツツドリでは初めてかも。
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⑫ ツツドリの尾羽もきれいです。
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⑮ 昨年、昨日より向上しているか否か、皆さんの判断に委ねることになります(^^)
  自己判定では目に見える変化はないと思います。(/_;)
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