So-net無料ブログ作成
検索選択

菜の花・コミミズク-II [野鳥]

菜の花コミミズク・II・・・2017/03/28撮影

今日は河岸を変えてコミミズクにリベンジ。
前回のポイントはどうも相性が悪いようなので違うポイントにチャレンジしてきました。

運良くコミミズクは何度かでてくれましたが思い描いたシチュエーションは撮れずやや不満。
それはチャンスがなかったわけではなく、AF設定不適切でピンボケ気味の為。
つまり自分のせいなのでこれも実力のうちでやむなし。(;_;)

今季相性の悪かったコミミがたっぷり撮れただけで良しとしなければ・・・(^^)
数キロに及ぶ土手一面の菜の花に写真撮影とは関係なく心が癒されました。
                           <坂の上の蜘蛛>


① 菜の花コミミズク。
01-TACK6860.jpg

② こういう背景ではピントに苦労します。
02-TACK7137.jpg

③ 少し距離がありました。
03-TACK7274.jpg

④ 思い描いた菜の花コミミと乖離大。
04-TACK7906.jpg

⑤ これももう少し近距離で撮れたら・・・
05-TACK7996.jpg

⑥ ネズミを捕らえて杭に止まりました。
06-TACK8028.jpg

⑦ 飛び出し。
07-TACK8156.jpg

⑧ お食事の場所を探しています。
08-TACK8160.jpg

⑨ 食事の後の休憩。
09-TACK8437.jpg

⑩ 再び餌を探しに出掛けます。
10-TACK8679.jpg

11-TACK8680.jpg

⑫ 
12-TACK8736.jpg

⑬ 突然土手の裏側から現れます。
13-TACK8930.jpg

14-TACK8934.jpg

15-TACK8999.jpg

16-TACK9245.jpg

17-TACK9321.jpg

⑱ この日はネズミを3匹捕食。満腹になったのかこの後菜の花に隠れてしまいました。
18-TACK9520.jpg

<END>

タグ:コミミズク

南の島の水鳥 [野鳥]

南の島シリーズ 最終章「水鳥たち」・・・2017/03/28記

南の島シリーズの締めが最も苦手な水鳥というのも皮肉なものです。
というのも苦手ゆえについつい後回しになってしまったという結果ですが。
というわけで締まらない締めになってしまいました(^_^;

水鳥に疎い私はどうしても積極的に撮りに行かないのでいつまでたっても名前も覚えられません。
そんな私にはシギ類などはみな同じに見えるし、冬羽・夏羽で色が変わるとか手に負えません。(+_;)

頭にすり込まれていない鳥は1,2枚の図鑑写真を見ても判断が難しく私には難題です。
今回は一応推測で名前を書きましたが誤りがあればご指摘いただければ幸いです。
                            <坂の上の蜘蛛>


① 早速難問です。タカブシギ、クサシギ、ヒバリシギ・・・etc  この写真では特徴が描写されていませんね。
11-TACK2011LR-1.jpg

② これは推定『タカブシギ』 サイズ的にヒバリシギではないと推測。
12-TACK2032LR-1.jpg

③ 同上
13-TACK2047LR-1.jpg

④ 『セイタカシギ』 流石にこれは私でも自信あり。
15-TACK2569LR-1.jpg

⑤ 同上
16-TACK2574LR-1.jpg

⑥ 『アオアシシギ』 WEB写真、図鑑から推測。
21-TACK2551-EditLR-1.jpg

⑦ 同上 昨日は荒れ地でしたが雨で一夜にして沼地に変貌。水鳥が群れていました。22-TACK3367-EditLR-1.jpg

⑧ 
08-TACK3391.jpg

09-TACK3549.jpg

⑩ 
10-TACK6448.jpg

⑪ 『ツルシギ』 赤くて長い脚と嘴の形と色で判断。
11-TACK6482.jpg

12-TACK6488.jpg

⑬ 
13-TACK6517.jpg

14-TACK6525.jpg

⑮ 自信を持って『コチドリ』
15-TACK6374.jpg

南の島シリーズは今回で終了といたします。
長期間にわたりご訪問いただき有り難うございました。
<END> 

タグ:水鳥

菜の花とホオジロ・その他 [野鳥]

菜の花とホオジロ・その他・・・2017/03/26記

このところコミミズクを撮りに3回行って撃沈ばかり。
出ない時はやむなし。出てもこちらの都合で撮れなかったり・・・(T-T)

それでも手ぶらでは帰れないのでお土産に「ホオジロ」「チョウゲンボウ」「ミサゴ」達が
慰めてくれました。
でも本命が撮れないと寂しいですね(/_;)(+_;)(; ;)
                        <坂の上の蜘蛛>


① 菜の花ホオジロ。
01-TACK6073.jpg

② 
02-TACK8006.jpg

03-TACK5701.jpg

04-TACK6022.jpg

05-TACK6024.jpg

⑥ チョウゲンボウのホバリング。一枚にまとめました。
06-TACK4116.jpg

⑦ ミサゴも1枚に。
07-TACK5973.jpg

<END>

南の島の野鳥諸々 [野鳥]

南の島シリーズ・その他の野鳥・・・2017/03/23記

南の島シリーズもネタが少なくなり、そろそろ終盤です。
今日は『シロハラクイナ』『クロサギ白色型』『ズグロミゾゴイ』をアップします。
これらは南西諸島など九州以南で見られる野鳥で、本州ではほとんど見られないと思います。
                                <坂の上の蜘蛛>

① シロハラクイナはあちこちで見られます。
01-TACK1782-2LR-1.jpg

② 愛嬌のあるしぐさです。
02-TACK1834-2LR-1.jpg

③ 何かを咥えました。
04-TACK1943-2LR-1.jpg

④ 水田にも入ります。
05-TACK2057-2LR-1.jpg

06-TACK2062-2LR-1.jpg

⑥ クロサギ(白色型) コサギはたくさん見ている筈なのに咄嗟に違いがわかりません。
07-TACK2000-2LR-1.jpg

⑦ 周囲の人が『クロサギ』がいる!! と言っているのに私は見つけられず。それもそのはずこれがクロサギとは
  思わなかったので…>_<…  あんなに大きい鳥が見えない人って不思議なバーダーと思ったそうです(爆笑)
08-TACK2005-2LR-1.jpg

⑧ コサギ(白色)の嘴はたしか黒色ですね。脚ももう少し黒っぽいかも。
09-TACK2019-2LR-1.jpg

⑨ 黒色型クロサギと一緒にいることもあるようですがこの時は白色型だけでした。
10-TACK2029-2LR-1.jpg

⑩ ズグロミゾゴイ(頭黒溝五位) これも随所で見られました。
11-TACK3021-2LR-1.jpg

⑪ 首を伸ばすとこんなに背が高くなります。
12-TACK6100-2LR-1.jpg

⑫ 『ゴイ〜』とか『〜ゴイ』という鳥名は多いですね。
13-TACK6873-2LR-1.jpg

14-TACK6895-2LR-1.jpg

⑭ なんじゃコリャ!!(ナイトツアーで撮影)
15-TACK3117-2LR-1-2.jpg

⑮ ズグロミゾゴイの幼鳥でした。
16-TACK3134-2LR-1.jpg

南の島シリーズ・そろそろ終盤です。

南の島の小鳥たち [野鳥]

南の島の小鳥編・・・2017/03/20記

閑話休題・南の島シリーズです。
南の島遠征は小鳥を含め30数種類、超5000ショットでした。
その整理と天候が優れないこともあり、その後数日は家に籠もって鳥撮りは休息状態でした。

天候が回復し、近場の野鳥にも何度か挑みましたが鳥課は今一。
というわけで再び南の島シリーズに戻ります。

今回は小鳥達を特集しました。
『カラムクドリ』『シマアカモズ』『ヤエヤマシロガシラ』『セキレイ類』です。

これらには本州ではなかなかお目にかかれないものが含まれます。
                         <坂の上の蜘蛛>


① 『カラムクドリ』 2015年の年始、都内に飛来し、お祭り騒ぎになりました。
01-TACK1437-EditLR-1.jpg

② ツガイかも。
03-TACK5997-EditLR-1-2.jpg

04-TACK6029-EditLR-1.jpg

④ 『シマアカモズ♀』は電線止まり。
05-TACK1756-EditLR-1.jpg

⑤ 1年前に千葉行徳の桜並木に幼鳥が飛来し人気になりました。
06-TACK1770LR-1.jpg

⑥ 『シマアカモズ♂』は容姿端麗。しかしワイヤーシーンのみ。
07-TACK5883-Edit-Edit-EditLR-1.jpg

⑦ 『ヤエヤマシロガシラ』
08-TACK5919LR-1.jpg

09-TACK5923LR-1.jpg

11-TACK5931-Edit-EditLR-1.jpg

⑩ ヤエヤマシロガシラのツーショットは逆光空抜けでモノトーンになりました。
12-TACK5954LR-1.jpg

以下セキレイ類です。
⑪ 普通のハクセキレイ・・・セキレイは亜種が多いので分類には自信がありません。
21-TACK3691LR-1.jpg

⑫ 『ホオジロハクセキレイ』
22-TACK3851LR-1.jpg

23-TACK3852LR-1.jpg

⑭ 『ツメナガセキレイ』冬羽?
24-TACK6550LR-1.jpg

⑮ 同上
25-TACK3887LR-1.jpg

⑯ 『ツメナガセキレイ』完全に夏羽。
26-TACK6584LR-1.jpg

⑰ 同上
27-TACK6591LR-1.jpg

⑱ お腹が見えないので夏羽・冬羽判別できず。
28-TACK3914LR-1.jpg

⑲ ハクセキレイの幼鳥?
29-TACK3706LR-1.jpg

⑳ ホオジロハクセキレイの幼鳥?・・・と識別が難しい。
30-TACK3731LR-1.jpg

南の島シリーズもう少し続きます。

菜の花・コミミズク [野鳥]

もう一度本土の野鳥です
『菜の花コミミズク』・・・2017/03/16撮影

久しぶりに天気も良く風も弱い。これはコミミズク撮影日和とばかり早速行ってみました。
ところが現地に到着すると予想以上に風が強く好条件とは言い難い状況。

満開の菜の花は申し分ないが主役のコミミは全く出る気配がない。
5時になって半ば諦めているが周囲のCMさん達もなぜか帰る気配はない。
ここまで待ったのだから日没まで粘る覚悟のようだ。(私もそのつもり)

そして5時を回った頃土手の下方に飛翔するコミミズクを発見。
しかし私は現地入りが遅かったことも有り、三脚を立てる場所を確保できず。
三脚は諦めて1番前列にベタ座りして手持ち撮影を余儀なくされた。
コミミは遠のいたり寄って来たりしながら6時近くまで飛翔をしてくれたがシャッターチャンスは多くはない。

肩と上腕筋を慢性的に痛めている私にはゴーヨンを思い通り振り回す事は困難で飛翔を追うのに一苦労。
フォーカスもAF任せで撮れる条件ばかりではなく、さりとてMF操作も手持ちでは思うようにならず
ピンボケ、ピン甘写真の量産と相なり、すっかり落ち込んで帰路につきました。(+_;)

以上延々と下手な写真の言い訳でした。この位書けば納得してくれるかと・・・^_^;
次回挑戦時はエクスキューズなしで公開できるよう頑張りま〜す(-.-;)y-゜゜
                               
                           <坂の上の蜘蛛>

① 『菜の花コミミズク』ですが菜の花にピンが行ってます。
01-TACK4488.jpg

② 枯木の周辺も飛翔します。
02-TACK4687.jpg

③ 真正面ですが距離はありました。
03-TACK4953.jpg

④ 距離も遠目だがピン甘です。
04-TACK4968.jpg

⑤ ピンが来たと思ったら菜の花の陰に。
05-TACK5268.jpg

⑥ 時刻は17:45 かなり光量が落ちてます。
06-TACK5340.jpg

<END>

タグ:コミミズク

本土の野鳥 [野鳥]

本土の野鳥『チョウゲンボウ』・・・2017/03/17撮影

南の島シリーズが続いていますが、息抜きに本土の野鳥をリアルタイムにアップします。
チョウゲンボウが営巣活動に入り動きが活発になっているようです。
久しぶりに郊外のこのポイントに行ってみました。

遠征写真の整理や天候不順で本土の野鳥は撮れていなかったので少し新鮮味を覚えました。
(実は昨日もコミミズクを撮りに行ったのですが諸事情であまり納得のいく写真が撮れなかったので保留)

目先が変われば何でも新鮮に見えるものかも知れませんね。
                         <坂の上の蜘蛛>


① チョウゲンボウの枝止まり。
01-TACK5501.jpg

② 相変わらず愛くるしい顔です。
02-TACK5503.jpg

03-TACK5511.jpg

④ チョウゲンボウは人工物が大好きです。 TVの電波障害にならなければ良いのですが(^^)
04-TACK5472.jpg

⑤ 遠くの枝止まり。
05-TACK5631.jpg

⑥ 散々待たされても飛び出さず。根負けしました。
06-TACK5685.jpg

⑦ 枝がなければ良いシーンですが。
07-TACK5524.jpg

⑧ 飛び出し連写ショットです。
08-TACK5572.jpg

<END>

カンムリワシの幼鳥 [野鳥]

南の島シリーズ『カンムリワシ幼鳥』  2017/03/16記

田んぼ脇の茂みに止まっている大きめの鳥を発見。『カンムリワシの幼鳥』です。
背景は美しいファンタジックな場所でやったー!!と思いきや悔しいかな後ろ向きで顔がよく見えず。
その後そっと近づくと敏感に反応し田んぼの畔に降りたり、草むらに移動したり・・・。

そんな事を繰り返しているうちに目線より少し高い良い場所に止まってくれました。
しかしあまりパフォーマンスはなく、そのうち飛び去りましたが追い過ぎないよう打ち切りました。

この間何度か飛び出しシーンもありましたがシャイな幼鳥らしくみな後ろ姿ばかり(>_<)
幼鳥とは言え時には鋭い眼光を覗うことができました。
                       <坂の上の蜘蛛>

① 『カンムリワシ幼鳥』を発見!! なんとも軟らかいぼけの背景ですが横顔のみ(>_<)
21-TACK2256.jpg

② 何か見つけたのか地面に飛び降りました。
22-TACK2290.jpg

③ 胸は真っ白です。
23-TACK2311.jpg

④ 近寄ると飛び去ります。
24-TACK2325.jpg

⑤ 飛び出し、飛翔は全て後ろ向き。
25-TACK2327.jpg

⑥ 最後はそこそこ良いところに止まってくれました。
26-TACK2359.jpg

⑦ 幼鳥とは言え鋭い眼光です。
27-TACK2415.jpg

28-TACK2466.jpg

⑨ 大きなパフォーマンスはなし。
29-TACK2498.jpg

30-TACK2506.jpg

⑪ 飛び出しも後ろ姿。
31-TACK2527.jpg

⑫ 比較用に成鳥写真です。胸の模様がまるで違います。
32-TACK2641.jpg

南の島シリーズもう少し続きます・・・_(._.)_

南の島の珍鳥達 [野鳥]

南の島ならではの野鳥達・・・2017/03/15記(9〜10日撮影)

南の島ならではの野鳥もたくさん撮れましたが今回は『カタグロトビ』『サシバ』(これは本州にも
飛来しますが6月以降かな)『ムラサキサギ』をアップします。

特にカタグロトビはこの島でも珍鳥度が高いようですが、私は偶然立ち寄ったポイントで
何か分からないまま撮れてしまいました。申し訳ないような気持ちです。
無欲の勝利とかビギナーズラックというやつですね。(^^)

とはいえ距離は遠く証拠写真でした。
しかし会えただけでまる儲け。撮れたのは超ラッキー!!ですね。
                            <坂の上の蜘蛛>


① 遠くに見えた『カタグロトビ』 何かの幼鳥かハイイロチュウヒかと思って撮りました(大恥;
01-TACK3401-EditLR-1.jpg

② 遠すぎたのでトリミングも限界。スコープ風に仕上げました。
02-TACK3405-EditLR-1.jpg

③ トリミングしても厳しいので飛翔シーンを1枚にまとめてみました。
03-TACK3405ps-1LR-1.jpg

④ セキレイの群れを追ってきた『サシバ』 
04-TACK3768.jpg

⑤ 獲物は捕れず休憩していました。この植物はバショウ(芭蕉)?バナナ?
  ⇒地元ガイドの方はバナナの葉と書いていますが文献を見ると芭蕉っぽいし・・・?
05-TACK3777.jpg

⑥ サシバは本州にも飛来しますが6月以降かな。
06-TACK3780.jpg

⑦ 『ムラサキサギ』は本州ではほとんど見られません。
07-TACK1523LR-1.jpg

⑧ 成鳥から数メートル離れたところにいた幼鳥だそうです。
08-TACK1563LR-1.jpg

⑨ 一緒にいるのはめづらしいとか。比較用に2枚並べました。
09-TACK1592psLR-1.jpg

⑩ 立つとこんなに大きいサギです。アオサギより少し小さいようです。
10-TACK7074LR-1.jpg

南の島シリーズそろそろ終盤です。

コノハズク等 [野鳥]

南の島・第2弾・ナイトツアー編     2017/03/14記

南の島で野鳥の夜間探鳥(撮影)に挑戦しました。
流石に初めての土地の暗闇で野鳥を探せるはずもなくナイトツアーに参加しました。

初めての経験で勝手がわからず初めは少し戸惑い、チャンスを逃すことしばしば(汗。 
森の中は漆黒の闇。その中で野鳥を見つけることも、それを懐中電灯(照射角を絞った
ビーム光線気味)の灯りを頼りに撮影することもかなり難易度の高い撮影です。
加えて不慣れなことも手伝って全体的に写真の仕上がりはイマイチです。^^;
それでも遠征の第2目標『リュウキュウコノハズク』と会えたので満足としま〜す。
夜間探鳥!! 癖になりそうです。(^^)
                   <坂の上の蜘蛛>


① ナイトツアー終盤でやっと『リュウキュウコノハズク』をゲット!!
01-TACK3290.jpg

② それまで2,3度確認出来たが素早く逃げられて撮影出来ず。終盤でやっと撮れました。
02-TACK3270.jpg

③ もう少し近寄りロウアングルで撮りたかったが逃げるので迂闊に寄れません。
03-TACK3295.jpg

④ 距離5メートル程度なので懐中電灯で十分でした。しかし結局真正面から撮れず、残念〜ん(泣き;
05-TACK3311.jpg

⑤ 『リュウキュウアオバズク』 
06-TACK3153.jpg

⑥ 昼間なら十分な距離ですがさすがに懐中電灯では光量不足、証拠写真です。
07-TACK3207.jpg

⑦ 『ヤエヤマオオコウモリ』 暗いところで黒いマントの被写体は難しい。
08-TACK3086.jpg

⑧ 『シロハラ』
09-TACK3103.jpg

⑨ 『ズグロミゾゴイ幼鳥』 昼撮影した成鳥(後日掲載予定)と大分色が違います。
10-TACK3149.jpg

⑩ 『リュウキュウキジバト』
10-TACK3057.jpg

南の島シリーズもう少し続きます・・・_(._.)_