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お山の小鳥-3 [野鳥]

お山の小鳥・キビタキ編・・・2017/05/08撮影

お山の小鳥『キビタキ編』です。
そろそろ新鮮味が感じられないキビタキですがやはり季節の鳥として貴重な存在です。
                             <坂の上の蜘蛛>

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タグ:キビタキ

お山の小鳥-2 [野鳥]

お山の小鳥・コマドリ編・・・2017/05/08撮影

第二弾は本命のコマドリです。
この日もそこそこ出て楽しませてくれました。

残念ながら今年のコマドリはなかなか尾羽を広げたり囀らないという噂。
その通り今回も鳴かず跳ばずでしたがワンステージだけ何度か囀りました〜〜〜♪♪
尾羽はぐずっていたものの中途半端で終了、囀りだけで満足としました。
待った甲斐がありました。\(^O^)/
                    <坂の上の蜘蛛>


① いつ見ても可愛いコマドリ[ハート]
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④ もじもじ尾羽をよじり始めました。
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⑤ なかなか鳴かないコマドリでしたが尾羽を上げずに囀りました。ヤッター!!
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⑥ 唄を忘れた三大鳴鳥のコマドリがこのステージだけ何度か囀りました。〜〜〜♪♪と(カラカラカラのつもり)
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⑦ 尾羽を広げますが上げることはありませんでした。
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⑧ すっきり背景に佇む。孤高の雰囲気が感じられます。
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⑨ 
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⑩ 尾羽がピンとあがっていますが向きがイマイチ。
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タグ:コマドリ

お山の小鳥-1 [野鳥]

お山の小鳥たち・コルリ編・・・2017/05/08撮影

GWが明けた8日、道路が空いていることを前提に早速お山に行って来ました。
暖か陽気だったのでバイクでの出陣となりました。
高速道路を走れない原付2種という奴でちんたらお山に辿り着くことができました。
読み通り全く渋滞はなく、ツーリング気分でワインディングロードを爽快に走破。
と行きたいところだが小型2輪では”トコトコツーリング”で、急坂道はイライラしながらの走行でした。

それでも無事到着し、お山の小鳥達もそこそこ遊んでくれたので楽しい鳥撮りでした。

色々撮れましたがトップは綺麗な『コルリ編』です。
                   <坂の上の蜘蛛>


① 綺麗なコルリの登場です。
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② 帰り際に立ち寄ったポイントでCMは私一人でした。
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⑥ 水辺に寄って来ます。
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⑦ 水鏡を覗くナルシストなコルリ(^^)
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⑧ 水面は滑らかでしたが水の透明度がイマイチです。
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⑨ どうしても水鏡に拘る私(^^)
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⑩ とにかく瑠璃色の鮮やかなコルリでした。
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タグ:コルリ

都内公園にて [野鳥]

都内公園にて・・・2017/05/07撮影
今日も定刻の午後2時頃から探鳥に行ってきた。
ポイントにはCMでそこそこ賑わっていたので何か出ているのかと期待したが
残念ながら暫くはめぼしい鳥は現れず。
唯一アカハラが数羽出たのが本日の目玉と言うことでみなさんは退散したが
暇な私は一人最後まで残りクロツグミでも出たら儲けものの乗りで粘ってみた。

さすがにクロツグミは幻に終わりましたが最後にキビタキが登場してくれました。
写真の出来映えは光量不足でイマイチですが気分はすっきりで撤収できました。
今日でG/Wもおしまいです。フィールドも少し静けさが戻るかな\(^O^)/
                          <坂の上の蜘蛛>


① キジバトが近くで良い雰囲気でした。
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② アカハラ登場。数個体順次登場しました。
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④ 全員水浴びをして飛び去りました。
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⑤ 暇な時は何でも撮ります。 ヒメウラナミジャノメ?
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⑥ クロアゲハ? 蝶もど素人です(汗。
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⑦ 今日の大取りは小鳥のキビタキでした(^^)
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⑩ まだ年代物ではなさそうで頭部や翼にグレー部分が目立ちます。
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⑭ ss1/50秒です。
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多摩川河口 [散策]

午後の多摩川河口に遊ぶ・・・2017/05/04撮影

たまには苦手な水鳥に挑戦と2時過ぎから出掛けてきました。
干潟にはカイ鳥(貝捕り人のこと)や釣り人、散歩人などまばらですがそこそこ訪れる人がいました。
私はシギ類を撮るつもりで出掛けたので干潟を見渡し、チュウシャクシギやキアシ・アカアシシギを
はじめ、アオサギ、コアジサシなどが撮れました。

後ろを振り返ると羽田空港から飛び立つ飛行機、その他諸々・・・。
かくして午後の多摩川河口を楽しんできました。
                      <坂の上の蜘蛛>


① チュウシャクシギ
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③ 10羽以上の群れだったと思います。コシャクシギは見当たりませんでした。
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④ 手前はアカアシシギかアシシギか解りません。
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⑤ 脚と嘴の赤味が弱いのでキアシシギでしょうか。
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⑨ アオサギのダイビング。
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⑩ 魚を捕ってきました。
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⑪ アオサギの飛翔。
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⑫ コアジサシも婚活中でした。
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⑭ 「キビレ」(黒鯛の仲間)体長約50cm、重量2kg超の大物で、本人もビックリのようでした。
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⑮ 後ろを振り返ればA滑走路から頻繁に離陸します。
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⑰ 望遠で撮ると「風の塔」と「海ほたる」「木更津」もすぐ近くです。
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高地の野鳥 [野鳥]

高原の野鳥・・・2017/05/02撮影

オオルリが続いた(現在非公開)ので少し趣を変えます。
季節が季節なので恒例の高地フィールドに行ってみました。
高地と行ってもハイカーや登山家に言わせれば低山ですが野鳥的には十分高地です。

例年通り色々な鳥が出てくれましたが、いつも通り極めつけ写真はありませんでした。
今回は軽量装備(レンズ、カメラ)のテストも兼ねての撮影でした。

機材:カメラ:EOS 7D MrkII /レンズ:シグマAF150-600MM DG OS HMC
1.野鳥はそこそこ出ましたが、日中撮影のコマドリはイマイチ。期待した夕方はさっぱり出ず。
2.機材は一脚の場合光線状態が悪かったり混み入った背景ではピントの歩留まりが結構悪い。
  というわけで全般にキレの悪い画像が圧倒的。
3.三脚使用の場合は明るい条件ではほとんど差がないと思います。
  但し、明るさや距離が遠くなるとAFが甘くなったり、ノイズレベルに大きな違いが出ます。
  まー、それなりって事でしょうか。

 *機材の特徴を良く理解して使用すれば十分楽しめると思います。何と言っても軽量は魅力です。


① 到着直後真後ろの木に止まっていました。
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② キビタキの水鏡
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③ キビタキとコルリのツーショット。(露出加減が異なるので案外難しい)03-TACK7611-2LR-1.jpg

④ コルリも水鏡。
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⑥ 以下コマドリ。なかなか良い情景で撮らせてもらえず。
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山間部の桜 [散策]

お山のお花見・・・2017/04/25撮影

今年は諸般の事情で近郊のお花見を堪能できなかったことは前にも述べた。
その埋め合わせで富士山周辺のお花見に行ってみた。およそ3週間遅れのお花見となった。
写真はほぼ河口湖畔のものだが心配した桜はピークは過ぎたもののまだまだ見頃。
富士山には厚い雲がかかっており「サクラ富士」は観られなかったが
満開の桜と多くの若い外国人観光客の多いのにも少し驚きつつたっぷりお花見気分を満喫できました。
帰りに通った道志道でも意外にもまだ見頃ポイントが数ヶ所あり、里山の桜という日本の原風景が
見られる大好きなエリアです。(鳥撮りのおかげで薄暗くなってしまいましたが)
                            <坂の上の蜘蛛>


① 富士山と湖と桜の名所、河口湖北岸エリアは満開でした。 
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③ 満開の桜。
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④ 真正面に富士山が見える筈。雲隠れでした。
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⑤ のどかなお花見風景です。
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⑥ 芝桜と桜のコンビネーション。
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⑨ 半数以上外国人観光客でした。しかも若者が圧倒的に多い。
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⑩ 満開です。
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 *月が変わらない内にと4月最終日のアップになりました。
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タグ: お花見

お山は夏鳥がいっぱい

お山の小鳥たち・・・2017/04/5撮影
今年の東京近郊のお花見は風邪をこじらせて自粛していたので大好きな桜を堪能出来ず。
急遽思いつき山間部の桜ならまだ間に合うだろうと富士山周辺に行ってみました。
ピークは過ぎていましたがまだまだ見頃のポイントがあちこちに観られ、満足出来ました。
 *お花見写真は折を見て紹介するとして・・・
今日の記事は午後2時頃から立ち寄ったポイントのお山の小鳥たちです。(^^)
種類だけはたくさん出てくれたのでショット数も約2700枚と相変わらず多い。
というわけで取り急ぎエイヤーでザックリ数種類抜き出してアップします。(厳選しても大差なしか)
                                <坂の上の蜘蛛>


① ポイント到着時に姿が見えたが間に合わず、その後間もなく再登場してくれました。
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⑦ ミソサザイも友情出演。
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⑩ 囀りシーンは観られませんでした。
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⑪ 何と言ってもサプライズは5時半頃登場の『クロツグミ』です。
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⑫ 水浴びにやって来るんですね。
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⑬ 隣の鳥の水飛沫を浴びているようです。水浴び中はこちらを向いてくれません。
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⑭  珍しく『マヒワ』も参戦。
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⑮ キビタキのメスが奥でチョロチョロ。オスより控え目です。
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⑯ アトリのオスメス。求愛ではなくバトルでした。
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その他「カシラダカ」「ヒガラ」「コサメビタキ」「センダイムシクイ」「シジュウカラ」「ヤマガラ」etc.

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地元のオオルリ [野鳥]

地元フィールドのオオルリ・・・2017/04/23撮影
久しぶりに市内の公園に行ってみました。
日曜日なので遠出は避ける意味と週末は常連さん達に会える可能性が大という期待もあった。
とはいえ午後出勤だったので午前中は・・・が出たと言う話しはいつも通り。
それでもオオルリの声が壊れた私の耳にも届く程元気に囀ってくれ、何とか写真に納める
事はできました。
しかし時間的にも徐々に逆光が厳しくなりこれ以上良い条件は望めそうもないので
この場は切り上げ、水場に立ち寄り様子見していたら何とオオルリが目の前に登場。
最高のシーンを独占スクープ!!と思いきや悲しいかな露出ミス! ガビーン!!
未だに超初心者的なミスをするところが私の実力なのかも知れませんね(v_v)
                           <坂の上の蜘蛛>

① 久々に地元フィールドのオオルリ。
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⑥ お腹シーンばかり。
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⑦ 帰りに立ち寄った水場にオオルリが登場してくれました。
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⑧ 設定ミスで露出オーバー。何とか現像ソフトで補正してのアップです。
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⑨ まさかと思いつつ暇にまかせて待っていたら出てくることもあるんですね。
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⑩ しっかり水浴びもしていました。
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タグ:オオルリ

コムクドリ [野鳥]

桜並木のコムクドリ・・・2017/04/21撮影

満開の桜並木からお花見客の姿が消えた頃、野鳥ファンを密かに楽しませてくれる鳥がいます。
『コムクドリ』です。

少し時期が遅かったのか出が良くありませんでしたがそれでも暫く待てば数十羽の群れが
飛んで来るのが確認出来ます。(近くの畑や茂みに潜んでいるようです)
そしてたまに桜の木に入ります。そんなペースなのでじっくり気長に待つ覚悟が必要です。

この日は群れが飛び去った後たった一羽のオスが30分程残って付き合ってくれました。
とは言え桜の木は花びらは散ったもののピンク色のガクが沢山残っており被りを避けるのに
一苦労。もっとも密を蓄えたガクがなくなったらコムクも来ないでしょうが。
というわけでなかなか綺麗に撮るのはこの鳥も私には難しかった・・・。

後から一人二人と集まってきた大砲レンズや三脚使用のCM達は苦労していましたが、
100-400mm手持ちで挑んだ私は大正解でした。それでもこんな程度ですが(汗。

後ろを振り返ると畑でキジが鳴いていたり、河原で凧揚げをしていたり、芝桜を観賞したり
この辺りはノンビリ1日楽しめそうですね。(^^)
                       
<坂の上の蜘蛛>

① コムクドリのこんなシーンも良いですね。
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② 身震いしています。雨覆いや風切りの色がとてもきれいなことを改めて実感。
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③ 見返り美人。
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④ 桜の枝止まり。
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⑤ 忙しなく動き回ります。
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⑥ 配色多彩で綺麗です。
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⑦ おどけた表情も可愛い。
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⑧ やんちゃ坊主のしぐさ。
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⑨ 緑に埋もれたシーン。
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⑫ 枝移り。
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⑬ ムクドリはどうしてもお腹から撮るチャンスが多いですね。
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⑮ 側面から背面が美しい鳥だと思います。
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⑯ いつの間にかメスがやって来て飛び去りました。それを機に撤収。
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⑰ 後ろの畑ではキジがけたたましい声で鳴いていました。
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⑱ ゴールデンウイークには毎年大凧まつりが行われます。
   このタコは中凧かな。たこ糸がハッキリ映っていませんが100本位あったと思います。
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タグ:コムクドリ