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贖罪(しょくざい)の家庭サービス [家族]

毎日野鳥ばかり追いかけていると思われても仕方がない日常だが、時には贖罪の気持ちを込めて家庭サービスもしています。
近くに住んでいる娘が孫を連れて時々訪れ、その度に私はお抱え運転手兼取材係としてあちこち連れ歩くのが定例になっています。
プールと勘違いして”ボチャーンする”なんてはしゃいでいた。(山下公園)そんなときは自分自身も楽しめる、つまり野鳥の現れそうな公園を選ぶこともあるが今日は野鳥とは無関係な横浜港に行き、赤レンガ地区から山下公園までお散歩して来ました。
出かけるときは曇天だったが間もなく晴れ間が出て絶好のお散歩日和になりました。
2歳に満たない子供は動き回る点では野鳥と共通するが、光量不足の野鳥ポイントと違い、手軽に撮影を楽しむことが出来ました。
野鳥と孫を比較したら家族のひんしゅくを買いそうだが。。。
それにしても子供の表情は千変万化、特に2歳前後の子供は自然な表情に満ち溢れており、最高の被写体です。
          <坂の上の蜘蛛>





山下公園で親子










絶好のお散歩日和だった(山下公園)
絶好のお散歩日和だった(山下公園)

孫の「心」ちゃん。
名前は「心」1歳と10ヶ月

2歳未満だがしぐさがおませ。
女の子はしぐさがおませだ

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コメント 2

ながせ@Paris

心ちゃん、かわいいですね。長沢さんにとっては、目の中に入れても痛くないのでは・・・?
by ながせ@Paris (2011-10-28 05:28) 

坂の上の蜘蛛

いやはや全くおっしゃるとおりで、孫は実に可愛いものです。
私にとって重要な被写体でもあります。
by 坂の上の蜘蛛 (2011-10-31 20:37) 

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