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セイタカシギ [野鳥]

セイタカシギ・・・2019/09/13記

昨日で29日連続真夏日が途絶えたそうで流石に出掛けたい気分になる(^_^)
但し行きたいところが決まらず、夕方3時頃から近くの河原に行ってみた。
前回10日程前に行った時は何故かセイタカシギが全く見られなかった(×_×)

昨日は行った早々から8羽のセイタカシギを発見!
徐々に潮が満ちてくると手前のテトラポットに並ぶので撮りやすい(^_^)
しかし他の鴨類が少なかったせいかマッタリ寛ぎ気味で動きがなくて面白味は無かった。

それでもどうしても動いて欲しい時はこちらがそっと近くに寄って行くと1羽、2羽羽ばたいたり
テトラの移動をする。時に群れで飛び出すので飛翔の撮影チャンスだ。
しかし飛び出し直後はバラバラなので綺麗に整列しないのでイマイチ。 
まー久しぶりに会えたから良しとするか(^_^)

                              |坂の上の蜘蛛|


 ① いつ見ても端正で清楚な出で立ちです。
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 ② 相変わらず脚が長い!
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 ③
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 ④ セイタカシギを近くで撮るって意外に難しいと思っています。単調な写真になりがちです。
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 ⑤ 光線次第で瞳の周り(虹彩)が真っ赤に見えます。
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 ⑥
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 ⑦
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 ⑧ 片足直立。
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 ⑨
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 ⑩ 動く気配・・・
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 ⑪ 飛び出します。
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 ⑫ 周囲を少し飛んで来ただけ。
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 ⑬ 動きそうな気配(^_^)
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 ⑭ 8羽集団が移動開始。行き先は隣のポイント。
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 ⑮ 飛び出し直後は整列しません(>_<) もう少し行くと綺麗に並びますが川岸の葦で隠れます(^_^)
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干潟の鳥 [野鳥]

干潟の鳥・・・2019/09/11

台風15号は関東・特に千葉方面には大きい爪跡を残して停電、断水、屋根や外壁破損、避難所なし・・・
等の被害を受けた家庭(地域)が復旧の目処も立たない状態でつらい生活を余儀なくされているようです。
台風や地震で間断なく被害が起こるのに被災防御や災害対応力は少しも経験として活かされていないと
何時も思ってしまいます。何時も関係者の謝罪は最大限の努力をします・・・と同じ弁解ばかり(-_-#)

さて台風の後は猛暑日・真夏日が続いています。
そんな中私は毎日のようにあちこち散策に行ってますがほとんど外しています。
私も学習能力が無いのか運がないのか噛み合っていません(>_<)

そんな状況なので干潟に行ったら何かは撮れるだろうと思って東京湾の干潟に行ってみました。
結果はブログの通りですが、この程度なら多摩川下流でも撮れそうな物ばかりでした。でもないか(^_^)

                                                                                                          |坂の上の蜘蛛|


 ① 到着時はチュウシャクシギやオオソリハシシギがたくさん出ていました。
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 ② オオソリハシシギが飛んで来ます。
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 ③ チュウシャクシギとオバシギ
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 ④ チュウシャクシギ
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 ⑤ 今日はオオソリハシシギが席巻していました。
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 ⑥
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 ⑦
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 ⑧
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 ⑨
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 ⑩ ミヤコドリ群団。もっと寄って欲しい(^_^;
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 ⑪ ミヤコドリ群団が潮が満ちると共に岸に寄ってきましたが、誰かが堤防から近付き過ぎ
  追い出してしまいました(-.-#)。 
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 ⑫
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 ⑬ 群れなので一羽飛び立つと一斉に飛び上がります。
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 ⑭ 追いかける気が無くなる程遠くに移動しました。
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 ⑮ ミユビシギ? 相変わらず水鳥に疎く、然りとてあまり撮らないので余計に覚えられません(>_<)
  訂正:これってトウネンですよね。
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 ⑯
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 ⑰
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 ⑱ これは背中が少し赤褐色気味なのでミユビシギかな?
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 ⑲ この2羽も似ているけど羽の色が結構違う。
  左がミユビシギ、右はトウネン。それともトウネンの幼鳥(左)と成長(右)かも?
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 ⑳ みんな似ているので不明? たぶんオバシギ
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 ㉑ ダイゼン(一旦削除したようなので追加しました)
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タグ:干潟の鳥
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多摩川の干潟 [野鳥]

多摩川下流散策・・・2019/09/09記
台風15号は私の住む京浜地区を暴風圏に巻き込み通過した様で2:30?4:30頃は初めて経験するような
爆風でした。
窓ガラスの風圧が凄いのでガムテープをクロス&[×]?方向に張り、しかも暫くカーテンの上から
ガラスの反りを抑えてました。何たって橫浜辺りは瞬間風速60メートルでしたから(@_@;)

さて数日前3時過ぎに行くところが無いので近くの多摩川に行ってみました。
丁度干潮の時期で干潟状態でした。
干潮時は鳥達は対岸にいるので距離が遠すぎます。

この日いたのはアオサギ、コサギ、カモ類、コチドリ、目玉はアオアシシギでした。
潮が少し満ちてくると水面まで寄ってきて10メートル位の距離でそれなりに撮れました(^_^)

それにしても何処に行っても鳥枯れです(>_<)
                   |坂の上の蜘蛛|


 ① コサギ
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 ② 対岸にみんな寄っています。
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 ③
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 ④ アオサギ
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 ⑤
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 ⑥ アオアシ鴫とコチドリ
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 ⑦ 以下アオアシ鴫
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 ⑧
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 ⑨
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 ⑩
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 ⑬
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*めぼしい物がいないので4時前に撤収しました。

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ツツドリ [野鳥]

ツツドリ今季初撮り・・・2019/9/3

人に聞かれると最近はあまり出掛けてないのでと応えるこの頃(×_×)
とは言え、カモの足じゃないけど水面下ではかなり頑張っているが結果が出ないのでそう応えるしかない。

そこそこそれなりの結果は出しているのだが狙いものが撮れないとスッキリしない。
それが決着しないと次に進めない質なもので(^_^;

ところが今日は久しぶりに一発で獲物をゲット出来た。
まだ少し早目かと思って出掛けたが、大分前から出ていたらしい。

これを機に渡りものが順調に撮れたら嬉しいのだが、そうはいかないのが常だ。
と言うわけで今日は都内の広大な公園をたっぷり歩いて来ました(v_v)

                          |坂の上の蜘蛛|

① 今季初の出会いでした。
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③ 今日はあまりパフォーマンスがなく、毛虫捕りも見られず。類似シーンばかりです。
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アオバト [野鳥]

作年(2018年)の写真です。
最近スマホを壊してしまい交換・設定で2日費やしてやっと修復。
おかげで鳥撮りは益々停滞しています。結果最近の記事は過去物ばかりです(>_<)

まーいずれ過去に生きる人間になるでしょうが。それでも数年分のネタはあるかも(^_^)
そうならないようにまた活動開始、頑張りまーす!

昨年は展示会に出展する為にアオバトに何度も通いました。
アオバトはうねりが大きく波の高い日。天気は晴れが良い。
こんな条件が好ましいですが、暑いし、塩水を浴びた機材の手入れとか結構大変なんです。
そんなわけで今年は一回しか行ってませんません。
しかも台風接近で飛沫が強く、霧状で何も見えない日で何も撮れませんでした(T-T)
                          |坂の上の蜘蛛|

 ①「展示
作」勿論私のお気に入り(^_^)・・・肝心の写真が洩れていました。急遽追加(汗
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 ②
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③ 皆さんが狙う岩礁の飛沫に舞うシーンはとても難しいと認識しました。
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 ④
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 ⑤
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 ⑧ 群れも良いですね。
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夏の終わり [野鳥]

終焉近い夏のお山・・・2019/8/23 記

昨日は夏も終盤だし少し標高のあるお山に行こうと思って起きたら中途半端な天気でがっかり(´ω`)
取り敢えず行けるところまで行ってみようと出掛けたが時々雨に見舞われ何度も予定変更を考えながら
現地に近づくに従い空が明るくなってきて結局現地は程よい天候で最高の条件になった。

しかし目指した鳥は姿を見せず、たまに出てくる小鳥たちを撮って退散。

高校野球は石川星陵を応援していたが惜敗! グヤジー!!
暑さも一旦和らぎ、野球も終わったのでいよいよ鳥撮りしかすることがなくなってしまった(^_^)

                                    |坂の上の蜘蛛|


 ① 鳥がさっぱり来ない時に撮った赤とんぼ。目玉が見えません(>_<)  秋の気配を感じます。
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 ② 綺麗なキビタキの成鳥です。 もうすぐ里にも来るでしょう。
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 ③ このシーン以外にもたくさん撮っていますが背景が汚いので載せません(^_^)
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 ④ キビタキのメス
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 ⑤
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 ⑦ おっと,クマゲラの登場?
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 ⑧ んな訳ないよね(´ω`) アオゲラでした。
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 ⑩ キビ♀の若? オオルリの若もいるので混乱します。
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カワセミ家族写真 [野鳥]

カワセミ離散前・記念写真・・・2019/08/21記(7/31撮影)

暑くて!・・・毎度決まり文句になってしまいました。私もすっかりモチベーション低下しています(>_<)

そうは言うものの、この時期でもその気になれば撮るものはいくらでもあります。
行くところに行けば珍鳥や貴重な野鳥は行ききれない程あるはずです。
勿論、多少長距離遠征になるので費用面では負担が多くなり、費用対効果で渋っている面もあります。

物事を継続するには常時張り詰めてばかりではなく、力を抜く事も必要かと(^_^)

とまー、一般論はこの位にして、私の場合は本当にネタ切れです。
みなさん一緒でしょうが撮る時は一日千枚も撮影する昨今、ブログに掲載していない写真は五万とあるはずです。
しかし、あまり時期はずれでも面白味がないし、ある程度季節に即した物をセレクトするのが面倒なんです。
というわけで比較的最近のカワセミの家族写真をアップします。
間もなく一ヶ月近くなりますがカワセミが6羽雛が孵り、巣立ち後数日はカワセミもお祭り騒ぎ
属に『雛祭り』の記念撮影です。
みなさん狙っているけどなかなか撮れないのが家族全員ショットです。
池の周りに散らばっていて数えると8羽は何度も確認出来ますが1フレームに納まるのは至難の業!
いや、技などありません。 ただ偶然を待つばかりです。

私は皆さんご存じの通り、朝は遅く、夕方は遅くまで粘るタイプ。
それが幸いして珍ショットが撮れる事も偶然あります。
ある程度置きピンして群れが寄って来た時にパシャ! 数えたら8羽があったという只の偶然です\(^O^)/
                                       |坂の上の蜘蛛|


 ① 1羽〜8羽の写真を特集しました。
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 ② 雛が2羽
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 ③ 親がいるかどうか?
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 ④ 左が親♀後ろは雛です。
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 ⑤ 親と雛3羽
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 ⑥ 左が親、雛3羽
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 ⑦ 親1、雛4かな。
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 ⑧ 親1,雛5羽(雛5も珍しい)
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 ⑨ 7羽でも滅多にない。  しかも親1,雛全数6羽だと思います。
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 ⑩ 数えたら8羽だったという偶然ショットです。この動き(3羽飛翔)なので次の瞬間はまるで違います。
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タグ:カワセミ
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鳥を撮りたい [野鳥]

暑さ対策・・・2019/8/18

毎日暑さ対策で午前中は甲子園テレビ観戦。
こればかりでは体が鈍ってしまうと午後から近場に出向いている。

先日は2時過ぎから東京港野鳥公園に行ってみた。
実はチョウトンボがまだいると思って出掛けたが既に遅すぎたようで姿は観られず。

偶然鳥撮りの師匠に出会い、しかもササゴイとキアシシギのいる場所を案内してくれた。
”I”さん、帰りがけに再び案内をしていただき有り難うございました(._.)オジギ
おかげで久しぶりに鳥を撮った気になりました(^_^)

帰りがけに城南島B滑走路に進入する機体が見えたので少しだけ立ち寄り飛び物を撮りましたが
それは次回のアップとします。
                        |坂の上の蜘蛛|


 ① ササゴイ
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 ② あまり可愛くないかな。
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 ③ ここでエサ捕りをするのを待ちましたが空振りでした。
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 ⑥ ここから”キアシシギ”
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タグ:ササゴイ
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祭りの後 [野鳥]

祭りの後のカワセミ池・・・2019/8/10

どこに行ってもどこに行っても 青い空
・・・どこかで聞いたような句です(^_^)

この暑さから逃避したいけど何処にも避暑地はない。野外では標高2000mまで行かないと無理。
大型ショッピングモールやデパート巡りもする人も多いらしいが目的もなく行くのもなー!

朝起きてカーテン越しに日射しを感じるとウンザリする今日この頃です(;-_-メ;)
朝食を軽く済ますと間もなく甲子園中継が始まります。

今日からお盆休みに入るところも多く高速道路は既に大渋滞。
こうなると遠出なんてまるで問題外。然りとて近場で楽しめるところもなく取り敢えず
午前中はテレビワッチといつものコースです。

昨日も2時頃から近場をぶらり回ってきましたが捜し物(鳥)は見つからず、カワセミポイントを
覗いて見たらカワセミ一羽とCM一人(少し前まで何人かいたようですが)と
すっかり雛祭りも終わりいつもの静寂が戻っていました。

残ったカワセミは一番子か二番子一羽でまだお腹の色も黒ずんでいます。
それでもエサ捕りを覚えたらしくたまに飛び込んで小ぶりな魚を捕っていました。
この子がここの主になるのかな。親は何処へ。巣立ち直後の世代交代って珍しいですね(m_m)

                              |坂の上の蜘蛛|



 ① 新しいこの池の主か(?)・・・たぶん二番子
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 ②
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 ③ 動きのない画像にも関わらず画質が粗いのは、飛び出しに備えてISO感度を上げていたからです(^_^)
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 ④
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 ⑤
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 ⑥ 今日の最低ISO2000です。
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<appendix>
『分け入っても分け入っても青い山』・・・俳人「種田山頭火」の有名な句です。

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タグ:カワセミ
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チャレンジ・蓮カワ [野鳥]

蓮カワ・しばし低調・・・2019/08/03

①の写真をイメージし炎天下のフィールドに何度か通ったがここ数日はほとんどカワセミの姿が
観られないとのこと(>_<)

蓮はそこそこ綺麗に咲いており今がチャンスと期待しているが、カワセミの気持ちは分からない。

暫く様子を見るしかないかな^_^;

                               |坂の上の蜘蛛|


① これはレタッチのお遊びです。
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② 絞りf10 赤とんぼを待つもシオカラトンボのみ(>_<)
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③ 絞りf16・・・焦点距離が500mm以上にもなると絞り効果は期待できない。 二羽並びは難しい!
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④ いつもアマサギも参加します。
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タグ:蓮カワ
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